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    第44回社労士試験の合格ラインは果たしてどのあたりになるのでしょうか?

    まず大手資格学校の予想に先立ちユーキャンの合格予想ラインが発表されました。



    ユーキャンの合格ラインは、選択式は25点で救済科目は社一と厚年。択一式は44点救済なしでした。

    ユーキャンの合格予想は、~前後というようにあいまいにせずキッチリ予想してくれますし、かなり的中率も高いので要注目です。

    で今年の選択式試験ですが、集計史上最低点と言われた過去2年の合格ラインが23点。

    今年は過去2年に比べらればそれほど難易度は高くなかったように思えますので、合格点は25点以上となる可能性が高いと予測されます。

    気になる救済科目ですが、今年は昨年の労災ほど難易度が高い問題はありませんでしたが、社一はちょっと取り難い問題ですので救済がかかる可能性は最も高いと思われます。

    次に難易度が高かった厚年なんですが、今年はあえて4択方式を採用してますので現時点ではビミョーかもしれません。

    ですが、厚年は過去10年で6回、さらに4年連続救済がかかっているある意味「救済されやすい科目」ですし、昨年4択方式だったのが労一だったことを加味すると今年も救済科目となる可能性は十分あるでしょう。

    もう1科目雇用保険も救済される可能性があるかもしれません。

    とりあえずは大手資格学校の詳細データの発表を待ちましょう。

    【選択式試験】

    年度 合格点 救済科目
    2012(H24) 25前後? 社一?、厚年?、雇用?
    2011(H23) 23 基安、労災、社一、厚年、国年
    2010(H22) 23 国年(1)、厚年、社一、健保
    2009(H21) 25 基安、労災、厚年
    2008(H20) 25 国年、厚年、健保(1)
    2007(H19) 28 なし
    2006(H18) 22 基安、労災、雇用、社一、厚年
    2005(H17) 28 基安
    2004(H16) 27 健保(1)
    2003(H15) 28 労一、社一、国年、厚年
    2002(H14) 28 基安

    続いて択一式ですが、今年は今のところ複数解答もしくは没問という話はないようです。

    個人的に感じた難易度としては、今年は組合せ方式という新しい形式が採用されたこともありましたので、平均よりちょっと難しめという感じでしょうか?!

    社会保険はそれほど難しくなかったんですが、得点源としたい労災・雇用が難化傾向となっていましたので、今年の試験は高得点を取りにくい設定かもしれません。

    ですので、今年は例年どおり44点前後?あたりに落ち着きそうな感じがします(現時点では)。

    【択一式試験】
    年度 合格点 救済科目
    2012(H24) 44? なし?
    2011(H23) 46 なし
    2010(H22) 48 なし
    2009(H21) 44 なし
    2008(H20) 48 なし
    2007(H19) 44 なし
    2006(H18) 41 労基、常識
    2005(H17) 43 なし
    2004(H16) 42 健保、国年、厚年
    2003(H15) 44 厚年
    2002(H14) 44 なし

    こちらも大手資格学校の詳細データの結果を待ちましょう。

    最終的な予想はTACの講評が出た後にする予定です。

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    08/31|正しい勉強法とはコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
    第44回社労士試験の択一式試験をやってみました。

    難易度は★の数だけ点数取れるといいかなという意味です。

    【労基法】

    労働基準法は今年から新たな「組合せ形式」の問題が出題されました(問3と6)。
    恐らくいきなり問3に出くわした時はかなりやり難かったと思いますが、不思議と1問解いてみると2問目にはすんなり入れたかもしれません。
    問4~7は比較的やさしい問題で、特に問4と5に関しては正解だけ選んですぐ次の問題に進めるサービス問題でしょう。
    問2と3はちょっと難しいと思いますが、労基法だけで4点は確保しておきたいでしょう。

    難易度:★★★★☆☆☆

    【安衛法】

    安衛法は安全衛生管理の問9は押さえておきたい問題。
    問8に関しては私は忘れてしまってましたが、覚えてれば取れる問題です。
    問10はちょっと厳しい問題です。

    難易度:★☆☆

    【労災】

    今年の傾向なのか?ちょっと記憶があいまいになっているのか?かなり労災が難しく感じました。
    問3はかなり簡単なサービス問題ですが、それ以外の問題はあっさりと解答できるというレベルではないように感じます。
    問1と2は比較的簡単なので押さえておきたい問題。
    問4も大丈夫かな?!
    ただ問5、問6さらに問7は結構ハードですので、簡単ではないと思います。

    難易度:★★★☆☆☆☆

    【徴収法(労災)】

    問9が労基でも出題された組合せ形式でちょっと難しいですね。
    ただ問8は問題ないでしょう。
    問10も特別加入の保険料の計算式という今まであまり見なかった問題ですが、冷静に計算式を見ていけば決して難しくはないでしょう。

    難易度:★★☆

    【雇用】

    雇用保険でも問4で組合せ形式が出題されました。
    問1、2と問4、5あたりはできればキッチリ取りたいところ。
    問3も迷わなければなんとかとれるかもしれません。
    問6は日雇いの問題ですが、ちょっと記憶が薄れているので厳しかったです。
    問7も決して簡単ではありませんね。
    雇用は例年に比べて難しかったようです。

    難易度:★★★☆☆☆☆

    【徴収法(雇用)】

    問9の印紙の問題はちょっと悩みますね。
    問10の誤りの選択肢はちょっとテクニカルですが面白い問題だと思います。

    難易度:★★☆

    【労一】

    今年の労一はかなり難しいと感じました。
    まず1問目は労働契約法からの問題ですので、ここはなんとか押さえておきたい。
    2問目は労働組合法からの出題ですが、全て最高裁判所判例からの出題ですので簡単ではないですね。
    3問目は若年層の雇用の問題ですが、Aを選ぶ決め手がないので厳しい。
    4問目も決め手がないのでこれも厳しい問題。
    5問目は知らなくてもなんとか消去法でいけるかな?という問題。

    難易度:★☆☆☆☆

    【社一】

    社一は、問7、8、9あたりは比較的得点しやすいようです。
    問6の高額介護合算と問10はちょっと記憶があいまいになってました。
    今年は労一が結構ヘビーでしたので社一は確実に押さえておきたいですね。

    難易度:★★★☆☆

    【健保】

    健保は昨年も比較的やさしかったんですが、今年もやさしめの傾向を維持しているようです。
    特に問2、6、9あたりは確実に取りたい問題です。
    それ以外の問題もひっかけのような問題もありませんし、細かい数値を問われることもなかったようです。
    健保は出来ればこの傾向を保って欲しいですね。

    難易度:★★★★★★★☆☆☆

    【厚年】

    厚生年金はまぁまぁ平均くらいじゃないでしょうか?
    問2、3、4、7は普通に取れそうですし、問10も取れそうです。
    ただ問5の組合せ問題はかなりタフかもしれませんね。

    難易度:★★★★★★☆☆☆☆

    【国年】

    国年も昨年よりはやさしく感じました。
    また問4の組合せ問題は間違えてしまいましたが、それ以外はそこそこ解答できました。
    問9とか問10は、正解肢以外の選択肢は結構難しいんですが、正解肢が比較的素直に選べるようです。

    難易度:★★★★★★☆☆☆☆


    【総括】

    久しぶりに解いてみた私の成績は、基安7、労災(徴収)6、雇用(徴収)6、一般常識(労一2、社一4)6、健保8、厚年6、国年6。

    合計45点でした。

    久しぶりにの割には結構出来たかな?!と思いましたが、この得点だとギリギリ足りるか?足りないか?のレベルですね。

    感想からすると、今年は比較的得点源とされていた労災・雇用が難しくなり、その分社会保険の難易度が下がり気味という印象です。

    今年は労一が難しく感じましたので、社一をしっかり取れるか?がポイントになってくるかもしれません。

    択一式も大手資格学校の見解を待ちたいですね。

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    08/30|正しい勉強法とはコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
    第44回社労士試験の選択式試験をやってみましたので、個人的な感想を書いてみます。


    【労基法・安衛法】

    労働基準法AとBは入れやすい問題です。特にBは管理監督者の定義的な問題ですのですんなりと入るでしょう。

    Cはちょっと悩みますね。普通に文章としておかしくない選択肢が3つくらいありますが、意外と悩まなければスンナリと入るのかもしれません。

    安衛法は第一条を出してくるとは驚きですね。てかここ数年安衛法の選択問題は比較的素直。

    ここは試験勉強から離れているとキツイですが、普通に学習している受験生なら簡単かもしれません。

    難易度:★★★☆☆

    【労災】

    まず1の問題のAですが、ここは選択肢になくっても記述式でも解答できる問題。ここは確実に取れるでしょう。

    2の問題は択一式で出題された時はいつも難易度が高い問題です。

    ですが、選択式としてはかなり素直な問題だったんじゃないでしょうか?

    Bは普通に選択肢から選べるでしょうしCも記述式でも解答できる問題。

    Dも文脈から見ても明らかに示談しか考えられません。

    ただEだけはちょっと悩むかもしれませんね。

    とはいえ昨年に比べたら労災は一気に難易度が下がりサービス的科目と言えるでしょう。

    難易度:★★★★☆

    【雇用】

    1の問題はしっかりと学習していないと悩むかもしれません。

    ですが、ABCのうち1つないし2つは十分入れられるでしょう。

    逆に2の問題は簡単です。

    今年の雇用保険はDとEを確実に得点してABCのどれかで拾うという感じかな?!

    難易度:★★★☆☆

    【労一】

    今年の労一は素直に法規からの出題だったようですが、中身はそれほど簡単ではなさそうです。

    まずAは目的条文を読んでいれば大丈夫でしょう(私は忘れてしまってましたw)。

    Bは問題なし。Cも択一や模試・答練で慣れていれば大丈夫かも?!

    Dはちょっと悩むかもしれませんね。

    ただEは絶対に入れて欲しい。

    というのも生活保護は今年の大きな話題でしたし、最低賃金、生活保護下回るというニュースもかなり報道されてましたので。

    難易度:★★★☆☆

    【社一】

    今年は社労士法ですが、ビミョーな感じの問題です。

    Aが「他人が作成したもの」をBで「付記」することが出来るというものですが、これ事務指定講習で教えていただいたいので覚えているという感じです。

    ただBは付記以外コレと言って当てはまる選択肢が無さそうなので意外といけるかな?!

    DとEは帳簿の保存と罰則ですが、キッチリと横断学習をしていた人は大丈夫でしょう。

    難易度:★★☆☆☆

    【健保】

    今年の健保は、大手の資格学校とか選択式問題集が好みそうな問題です。

    この辺りの出題は、模擬試験もしくは答練で必ず一度はやっている問題ですので、受験生は得意な部分だと思います。

    ちょっと記憶が薄れてきている私でもなんとか3問は入りました。

    難易度:★★★☆☆

    【厚年】

    厚生年金基金からの出題でした。

    この問題は昨年の労一と同じような4択式のグルーピング形式でしたね。

    BとCは覚えていればすんなり入るでしょうし、Eの裁定も基金で問題ないのでなんとか3問は確保できるんじゃないでしょうか?!

    AとDはちょっと迷うかな?!

    難易度:★★★☆☆

    【国年】

    第一号被保険者の保険料からの出題。

    ABCは、これも選択肢を見なくてもすんなり入る問題。

    Dも保険料改定率しかないですし、Eも覚えておきたい金額なので大丈夫かな?!

    難易度:★★★★☆


    【総括】

    まず久しぶりに解いてみた私の成績は、基安3、労災4、雇用3、労一3、社一3、健保3、厚年3、国年4。

    合計26点でなんとか基準点割れ科目なし。

    科目別に見ると今年は、昨年の労災や一昨年の国年のように極めて難易度が高いという科目は無く、満遍なく取れそうな問題と言う感じがします。

    全く見たこともない論点や条文からの出題も少ないので、キッチリと学習している人は比較的高得点を取れているかもしれません。

    その中でもちょっと難しいかな?と感じるのは社一、厚年あたりになりますが、厚年は4択式のグルーピング形式を採用していますので、平均点は自然と上がるかもしれません。

    実際に解いてみた感じの合格点予想としては、総得点が25~6点前後じゃないでしょうか?!

    で気になる救済科目ですが今年は極めて少ない気がします。

    社一と厚年あたりが救済科目になるかどうか?もしくは無しかもしれません。

    まだ大手資格学校の得点分布を見ないと何とも言えませんので、まずは大手資格学校の見解を待ちましょう。

    択一式は明日以降に更新します。

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    08/29|正しい勉強法とはコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
    平成24年度社労士試験を受験された皆様、本当にお疲れ様でした。

    当日もうだるような暑さでしたが、この猛暑の中勉強を続けたご自身をまずは褒めてあげて下さい。

    そしてしばらくは試験のことは忘れ、ゆっくりと身体を休めて下さい。

    とりあえず資格学校の講評を見てみましたが、新しい形式の出題など今年もいろいろとあったようですね。



    個人的な見解に関しては、試験問題を入手後にいろいろと書いていくつもりです。

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    08/27|正しい勉強法とはコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
    いよいよ本試験は明日にせまってきました。

    今年の夏も猛烈に暑かったですが、皆様受験勉強お疲れ様でした。

    試験前日の今日はゆっくりと仕上げをし、体調を整える事に集中させて下さい。

    試験当日の過ごし方はこちらをご参照下さい。

    社労士試験は努力が報われる試験です。

    もちろん勉強すれば全員が合格するという訳ではありませんが、絶対に合格するんだ!と真剣に取り組んだ人はかならず数年のウチに合格できるはずです。

    真夏の一番楽しい時期を犠牲にして勉強ばかりしていた社労士受験生は本当に素晴らしいとおもいます。

    最後の一問まで絶対にあきらめず粘り強く戦って来て下さい。

    それでは、当日のご検討をお祈りいたします。

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    08/25|正しい勉強法とはコメント(2)トラックバック(0)TOP↑
    試験直前最後の1週間になりました。

    今週の日曜日は本試験です。

    皆様心構えは整いましたか?

    こちらの直前期に目を通しておいて欲しいエントリーを紹介しておきます。

    迷ったら絶対に変えない!

    本気で合格したい人は5万人もいない

    今年はまだまだ暑い日が続いています。

    あと1週間。日曜日まで頑張ればなんとか夏の終わりを楽しめるはずです。

    美味しいビールも飲めるでしょう。

    プールや海もまだまだ行けるでしょう。

    クーラーの効いた部屋でゆっくりと昼寝するのもいいでしょう。

    それまでは苦しくつらい勉強期間かもしれませんが、あと少しです。

    ここまできたらゴールテープで倒れこむように全力疾走で走り抜けてください!

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    08/22|正しい勉強法とはコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
    さあいよいよ残り1週間です!

    世間はお盆休み真っ只中でしたが、最後の追い込みはかけられましたでしょうか?!

    あと残された時間は1週間。

    もうこれ以上積め込めない!と思うかもしれませんが・・・


    まだまだ積み込めます!!


    ここから先の1週間最も大事な事は・・・


    「自分で限界を作らないこと」


    まだまだ精度を高めることはできますし、まだまだ細かい数字を記憶することも可能です。

    あと1週間しかない!ではなくまだあと1週間もあるんだ!と考えればまだ伸び代は十分残されています。

    猛暑がおさまる気配はありませんが、体調には十分注意して全力で駆け抜けてください!!

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    08/17|正しい勉強法とはコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
    いよいよ本試験まで残り2週間となりました。

    明日から9連休という方もいるかもしれませんが、当然の事ながら社労士受験生に休みなどありません。

    ここが最後の勝負どころ。もう夏だ!休みだ!なんて未練は捨てて、残りの力を全て振り絞って試験日までやり切りましょう。

    夏期休暇中の勉強時間の注意点

    ここからはとにかく本試験に向けて、試験当日にピークを合わせることが重要です。

    でも試験当日にピークを持っていくってどういう事なのか?!

    それは、本試験前日の夜眠りに着く前に「もうやり残したことは無い!後はゆっくりと身体を休めて万全の体調で試験に望むだけ!」と思える状態まで持っていくことだと思っています。

    その「もうやり残したことは無い」というチェックツールとして、私は直前期の問題演習を推奨しています。

    テキスト読みやサブノートだけだと、自分では覚えているつもり・・と思ってもいざ問題を解いてみると細かい部分が覚えきれてないケースが出てきます。

    ですので、テキスト読みをするにしてもサブノートをやり切るにしても多少は問題を解いてみて、自分の知識がキッチリと定着しているか?チェックしてみる必要はあると思います。

    もし問題を解いてみてあやふやな箇所があれば、徹底した反復で記憶を定着させる。

    そしてまた定着しているかどうか問題を解いてみる。

    大丈夫なようなら他の箇所をチェックしていく。という形で順次チェック項目をつぶしていく。この作業の繰り返しが重要です。

    そして試験前日に自分で想定しうる全ての記憶の定着作業が完了した!と思えればそこがピークです。

    ピークまで行ってしまえば、後は体調を整えるだけです。

    後残り2週間。自分が目指す最高到達点に辿り着けるよう最後の追い込みをかけてみて下さい。


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    08/11|正しい勉強法とはコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
    すでに直前期に入っています。

    恐らく皆様はここから先にすべきことは既に決まっていると思いますが、一応直前期の勉強方法などをご紹介しておきます。

    直前期にお薦めな勉強法

    直前期とにかく数字

    しかし今はあまりいろんな情報に惑わされない方がいいでしょう。

    直前期に絶対にすべきことは「自分が決めた方法をやりきる事

    これが最も大事な事です。

    後残された期間は約3週間程度ですので、今の時点で迷っていても何も始まりません。

    テキスト読みに没頭する!ときめたらテキストだけをやりきる!

    問題演習にかける!ときめたら徹底的に問題演習をやりきる!

    暗記だけを研ぎ澄ます!ときめたら徹底的に暗記!

    とにかく悔いが残らないようにやり切って下さい!!

    まだまだ暑さは続きますが、体調には十分注意して残りの期間を乗り切ってください。

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    08/03|正しい勉強法とはコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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    Author:きよまる
    アラフォーでイクメンの会社員が2010年の社労士試験に合格しました。

    社会保険労務士に合格するには、間違った勉強方法を続けないことが重要です。
    合格率が9%を下回る難関資格ですが、努力が必ず報われる資格試験ですので諦めずに最後まで頑張りましょう。

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